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2016年度
月日
テーマ
講師
武蔵野大学「平安時代の歴史と文学」
1 6月4日 平安時代の始まりと終わり 三田 誠広(文学部 教授)
2 6月11日 平安時代の物語の発生
3 6月18日 平安時代の和歌と宮廷生活 川村 裕子(文学部 教授)
4 6月25日 紫式部とは何ものか 三田 誠広(文学部 教授)
亜細亜大学「歴史から読み解くミャンマー ‐日本との関係を中心に」
5 7月2日

イギリス植民地時代のミャンマー

水野 明日香
(経済学部 准教授)

6 7月9日

日本の占領下のミャンマー

7 7月16日

戦後賠償とビルマ式社会主義

8 7月23日

民主化に向けて

成蹊大学グローバル時代の人々の移動と日本経済
9 9月3日

国境を越えた人の移動と日本経済

井出 多加子
(経済学部 教授)
10 9月10日 先進国にみる外国人労働者の受入
11 9月17日 日本の労働者受入と人材育成の取組
12 9月24日

国際収支から見る日本経済

大野 正智(経済学部 教授)
日本獣医生命科学大学
最先端を行く獣医療 ‐新しい診断法・治療法の開発」
13 10月1日

最先端の獣医療の”その先”〜動物医療センターで26年診療して思うこと〜

竹村 直行(獣医学科 教授)

14 10月15日

猫の気持ちを読む

入交 眞巳(獣医学科 講師)
15 10月22日

犬と猫のてんかん

長谷川 大輔
(獣医学科 准教授)
16 10月29日 犬猫における腫瘍の遺伝子検査 田村 恭一
(獣医学科 助教)
東京女子大学「中世という時代の英語史における意味」 
17 11月5日

英語の時代区分と中世の重要性

小倉 美知子
(現代教養学部 特任教授)
18 11月19日

ラテン語・古フランス語・古ノルド語の影響

19 11月26日

中世文学に見るキリスト教の影響

20 12月3日 英語の標準化と現代に残る方言的特徴

2015年度
月日
テーマ
講師
武蔵野大学「少子高齢化社会の生老病死と看護
1 6月 6日 生:産後ケアと看護 萩原 玲子
(武蔵野大学附属産後ケアセンター桜新町センター長(助産師))
齋藤 泰子
(看護学部教授)
2 6月13日 老:地域包括ケアと看護 松村 ちづか
(看護学部教授)
3 6月20日 病:がんサバイバーと看護 諸田 直実
(看護学部教授)
4 6月27日 死:終末期と看護 三次 真理
(看護学部准教授)
東京女子大学「インターネット技術 ー過去・現在・未来ー」
5 7月 4日

インターネットの歴史:
ネットワークがつながる仕組み

加藤 由花
(現代教養学部教授)

6 7月11日

インターネットの利用:
メールからYouTube,SNSへ

7 7月18日

インターネットの進化:
Webはどこまで進化するのか

8 7月25日

インターネットの未来:
すべての「もの」がインターネットにつながる世界

成蹊大学未来を拓く科学技術
9 9月 5日

暗号のしくみ―整数の性質を用いて情報を守る―

石井 卓
(理工学部准教授)

10 9月12日 暮らしを豊かにする薄膜(はくまく)とその作り方 中野 武雄
(理工学部准教授)
11 9月19日 音声合成はなぜ難しいのか 世木 寛之
(理工学部准教授)
12 9月26日

自動車運転環境で先進技術を活かすための人間の行動分析

竹本 雅憲
(理工学部准教授)
亜細亜大学“谷崎潤一郎”を“読む”」
13 10月 3日 「吉野葛」を読む

大野 亮司
(国際関係学部准教授)

14 10月10日 「陰影礼讃」を読む
15 10月17日 「夢の浮橋」を読む
16 10月24日 「瘋癲老人日記」を読む
日本獣医生命科学大学「現代科学に貢献する動物たち」 
17 11月 7日

動物を用いた実験の最新事情

天尾 弘実
(応用生命科学部教授)

18 11月14日

実験動物を用いて明らかになった免疫学

有村 裕
(応用生命科学部准教授)
19 11月21日

なぜ,いろいろな動物を用いて実験するのか?:動物繁殖学の場合

岡田 幸之助
(応用生命科学部准教授)
20 11月28日 選ばれたニホンウズラ
―春を告げるホルモンが見つかるまで―
中尾 暢宏
(応用生命科学部准教授)

2014年度

月日
テーマ
講師
「現代社会と刑事法の交錯」武蔵野大学
1 7月 5日 児童虐待の現況 林 弘正
(法学部教授)
2 7月12日 児童虐待の具体的事例
3 7月19日 裁判員裁判の現況
4 7月26日 裁判員裁判の具体的事例
「アンデス先住民の現在」成蹊大学
5 9月 6日 インカ帝国と征服の記憶

細谷 広美
(文学部教授)

6 9月13日 アンデスの先住民宗教
7 9月20日 先住民とは誰か?―植民地主義と人種
8 9月27日 ペルーの国内紛争、平和構築と先住民
「戦後日本社会とアメリカ文化―摩擦と融合のあいだ―」東京女子大学
9 10月 4日

占領下の憲法制定
―デモクラシーとナショナリズムの相克―

油井 大三郎
(現代教養学部特任教授)

10 10月11日 大衆消費社会化と市民主義の台頭
11 10月18日 1980年代の日米貿易摩擦と日本異質論
12 10月25日

冷戦の終結後の新自由主義とグローバリゼーション

「これを聞けば食肉博士! 食肉百科講座」日本獣医生命科学大学
13 11月 8日 食肉の歴史
―肉を食べるようになった人類の発展―

小竹 佐知子
(応用生命科学部准教授)

14 11月15日 食肉はなぜおいしいのか?頭で味わうおいしさの科学

松石 昌典
(応用生命科学部教授)

15 11月22日 健康・長寿に欠かせない食肉のパワー
―その栄養と機能―

西村 敏英
(応用生命科学部教授)

16 11月29日 知ると更に美味しくなる、食肉加工製品の世界

三浦 孝之
(応用生命科学部講師)

「ことばと多言語社会」亜細亜大学
17 12月 6日

ことばを学ぶ(言語学入門)

小張 順弘
(国際関係学部講師)

18 12月13日

ことばと社会(社会言語学入門)

19 12月20日

アジアの事例:フィリピン多言語社会

20 12月20日

ことばに関する身近な事例

 ※ 第19・20 回(亜細亜大学)は同日に2 回連続開講。第20 回は午後3 時10 分〜 4 時40 分。
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2013年度
月日
テーマ
講師
「太平洋国家アメリカのゆくえ」武蔵野大学
1 6月8日 アメリカの政治、社会を考える 浅川 公紀
(政治経済学部教授)
2 6月15日 オバマ外交を考える
3 6月22日 米中関係を考える
4 6月29日 日米同盟を考える
中世の葬送と社会東京女子大学
5 7月6日 中世の「置き葬」

高田 陽介
(現代教養学部教授)

6 7月13日 中世都市の葬送
7 7月20日 寺院と葬送・墓地
8 7月27日 葬送のにないて
現代法の最前線成蹊大学
9 9月 7日

(@刑事法の最前線)
犯罪被害者の保護に関する近年の動向

飯田 高
(法学部教授)

10 9月14日 (A社会法の最前線)
有期雇用のルールが変わる?
−平成24年改正労働契約法の意義と課題

原 昌登
(法学部教授)

11 9月21日 (B民事法の最前線)
約款による取引と法的規制

小林 登
(法学部教授)

12 9月28日

(C公法の最前線)
最高裁による黙示的判例変更−最近の憲法訴訟から考える

藤井 樹也
(法学部教授)

ペット栄養のプロムナード」日本獣医生命科学大学
13 10月 5日 栄養代謝の比較生理

石岡 克己
(獣医学部准教授)

14 10月19日 問題行動と食事

水越 美奈
(獣医学部准教授)

15 10月26日 食べさせてはいけないもの

左向 敏紀
(獣医学部教授)

16 11月 9日 皮膚病(アレルギー)と栄養

百田 豊
(獣医学部講師)

「中国の諸問題を考える」亜細亜大学
17 11月16日

中国の現状と国際社会

遊川 和郎
(アジア研究所教授)

18 11月23日

拡大する社会の不公平

19 11月30日

日中関係再構築に向けて

20 12月 7日

中国はどこに向かうのか

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 2012年度
月日
テーマ
講師
「脳を学び脳の衰えを防ぐ」武蔵野大学
1 6月2日 ヒトの脳のつくりと働き

阿部 和穂
(薬学部教授)

2 6月9日 記憶と物忘れ
3 6月16日 認知症
4 6月23日 うつ病
広告が伝えるもの東京女子大学
5 6月30日 広告とジェンダー

李 津娥
(現代教養学部教授)

6 7月7日 社会的メッセージとしての広告
7 7月14日 政治的メッセージとしての広告
8 7月21日 エンタテインメントとしての広告
欧州ソブリン危機成蹊大学
9 9月8日

経済危機としての全般的な特徴

井上 智夫
(経済学部教授)

10 9月15日 経済危機から見えてきた共通通貨圏の問題

Vu Tuan Khai
(経済学部助教)

11 9月22日 ソブリンリスクとその評価

時岡 規夫
(経済学部教授)

12 9月29日 日本経済への影響と示唆

幸村 千佳良
(名誉教授)

新しい動物疾病診断法の開発日本獣医生命科学大学
13 10月6日 腫瘍マーカーとその周辺

中垣 和英
(獣医学部准教授)

14 10月13日 ペットのがん〜分子医療の進歩〜

盆子原 誠
(獣医学部准教授)

15 10月20日 最近の動物感染症の診断法と治療への試み

田中 良和
(獣医学部講師)

16 10月27日 肥満に伴う乳腺腫瘍のアディポネクチンによる早期診断

川角 浩
(付属動物医療センター講師)

「今からでも間に合う生活習慣病予防(ライフスタイルと健康)亜細亜大学
17 11月10日

肥満の予防と改善法
(ライフスタイルの欧米化、肥満判定)

大澤 啓藏
(国際関係学部教授)

18 11月17日

健康を目ざす運動の方法
(実施条件、若さを保つ運動)

19 11月24日

生活習慣病の成り立ちと予防法(1)
(血液循環と健康、高血圧症)

20 12月1日

生活習慣病の成り立ちと予防法(2)
(癌、動脈硬化、虚血性心疾患、脳卒中)

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 2011年度
月日
テーマ
講師
「子どもの未来」武蔵野大学
1 6月4日 子どもの造形表現と人間形成 生井 亮司
(教育学部児童教育学科講師)
2 6月11日 乳幼児の発達と生活環境 榎田 二三子
(教育学部児童教育学科准教授)
3 6月18日 小学校教育の現状と課題 齋藤 裕吉
(教育学部児童教育学科教授)
4 6月25日 子どもの未来を福祉から考える 米山 岳廣
(教育学部児童教育学科教授)
「中国の台頭を歴史的に位置づける」東京女子大学
5 7月2日 中国脅威論の日本的文脈 茂木 敏夫
(現代教養学部教授)
6 7月16日 ナショナリズム―被害者意識と大国意識
7 7月23日 軍拡・領土紛争―回復か、拡張か?
8 7月30日 地域的・民族的多様性―帝国か、近代国家か?
「環境問題とその解決に向けて」成蹊大学
9 9月3日

環境問題の解決に必要なリテラシー:
エネルギー、資源、リサイクル、毒性

山崎 章弘
(理工学部教授)
10 9月10日 環境の悪玉としての情報通信、善玉としての情報通信 村上 仁己
(理工学部教授)
11 9月17日 太陽電池の今とこれから
―エレクトロニクスで環境問題の解決を―
齋藤 洋司
(理工学部教授)
12 9月24日 電波とコンピュータシミュレーションで探る地球大気・宇宙環境 藤原 均
(理工学部教授)
「『遺伝子・生殖工学の応用』〜バイオ産業への広がり〜日本獣医生命科学大学
13 10月8日 バイオテクノロジーによる医療革命 田中 実
(応用生命科学部教授)
14 10月15日 時を知らせる遺伝子 中尾 暢宏
(応用生命科学部助教)
15 10月22日 生殖細胞とともに
〜生命科学研究・人間生活に深く関わる生殖工学〜
岡田 幸之助
(応用生命科学部講師)
16 10月29日 解り易い繁殖技術と畜産への応用の変遷 牛島 仁
(応用生命科学部教授)
「これからの“旅”を考える」亜細亜大学
17 11月5日 人はなぜ旅をするのか? 安田 彰
(経営学部教授)
18 11月12日 観光振興とまちづくり
19 11月19日 新しいアジア旅行の楽しみ 小林 天心
(経営学部教授)
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 2010年度
月日
テーマ
講師
「脳活動計測による障害者支援」東京女子大学
1 6月5日 神経難病患者のコミュニケーション支援 内藤 正美
(現代教養学部教授)
2 6月12日 非侵襲計測で見る脳活動
3 6月19日 ニューロンの活動
4 6月26日 ブレイン・マシン−インタフェース
「『仏陀と親鸞』」−生涯と教えの対比−」武蔵野大学
5 7月10日 仏陀の生涯に学ぶ 山ア 龍明
(文学部教授)
6 7月17日 仏陀の教えに学ぶ
7 7月24日 親鸞の生涯に学ぶ
8 7月31日 親鸞の教えに学ぶ
「江戸文人の旅と美味−柏木如亭『詩本草』の世界」成蹊大学
9 9月4日 柏木如亭の生涯と『詩本草』の成立 揖斐 高
(文学部教授)
10 9月11日 『詩本草』の世界(1)酒・飯・蕎麦・蔬菜
11 9月18日 『詩本草』の世界(2)魚・貝いろいろ
12 9月25日 『詩本草』の世界(3)京と江戸の味くらべ、果物そのほか
「食に知恵あり−安心とおいしさと健康の知的食生活をめざして−」日本獣医生命科学大学
13 10月2日 食から健康生活を〜農場から食卓まで〜 佐々木 輝雄
(応用生命科学部教授)
14 10月9日 微生物と上手に付き合う知恵 藤澤 倫彦
(応用生命科学部教授)
15 10月16日
食肉はなぜ好まれるのか?
      −そのおいしさと食行動を考える−
松石 昌典
(応用生命科学部教授)
16 10月23日 食品表示を読み解く知恵 麻生 慶一
(応用生命科学部教授)
「記憶と観光」亜細亜大学
17 11月6日 観光の転換点:マスツーリズムからオルタナティブ・ツーリズムへ 高山 陽子
(国際関係学部講師)
18 11月13日 産業遺産と観光:複合遺産の登場
19 11月20日 戦争の記憶と観光:トラウマ・ツーリズム
20 11月27日 中国の紅色旅游(革命観光)
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 2009年度
月日
テーマ
講師
「社会変動期の政治、行政」武藏野大学
1  6月6日 ハネムーン後のオバマ政権の行方 浅川 公紀 
(政治経済学部教授)
2  6月13日 変動期の政治思想 中村 孝文 
(政治経済学部教授・学部長)
3  6月20日 経済危機、無党派、政治家の条件 荒木 義修
(政治経済学部教授)
4  6月27日 大きな政府論と行政改革 永田 尚三
(政治経済学部准教授)
「韓国文化の奥の深さに触れよう」東京女子大学 
5  7月4日 食文化の伝統と革新 兼若 逸之 
(現代教養学部国際社会学科教授)
6  7月11日 ハングルの世界と「アンニョンハセヨ」の本心
7  7月18日 族譜(チョクポ)と作名法の秘密
8  7月25日 「恨(ハン)」と「ナ(私)」と「ウリ(私たち)」
「中国と『自由』の百年」成蹊大学
9  9月5日 「自由」はどこから来たか?
−実践と実証の儒学、都市の発展、王朝体制の変革
光田 剛
(法学部教授
10  9月12日 「救亡」は「啓蒙」を圧倒したか?
−危機の時代の中国自由主義
11  9月19日 つなぎまちがえた物語?
−「新民主主義」体制と自由主義知識人たち
12  9月26日 現代中国の「自由」をめぐって
「動物医療に貢献する動物看護師の仕事」日本獣医生命科学大学
13 10月3日 犬・猫の栄養管理 左向 敏紀
(獣医学部獣医保健看護学科教授)
14 10月10日 犬・猫の行動管理 水越 美奈
(獣医学部獣医保健看護学科講師)
15 10月17日 犬・猫の衛生管理 青木 博史 
(獣医学部獣医保健看護学科講師)
16 10月24日 野生動物と動物看護師のかかわり 梶ヶ谷 博
(獣医学部獣医保健看護学科教授)
「モンゴル世界の面白さ」亜細亜大学
17 11月7日 モンゴル遊牧社会の価値観
−シンプルに生きる
鯉渕 信一 
(国際関係学部教授)
18 11月14日 新生モンゴル国の国家建設
−その希望と苦悩
19 11月21日 日本とモンゴル
−過去・現在・未来
20 11月28日 司馬遼太郎とモンゴル世界
−司馬作品の地下水脈
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 2008年度
月日
テーマ
講師
「人と動物の病気に獣医学はどのように貢献しているか」
日本獣医生命科学大学
1  6月7日 メダカは発癌性試験でネズミに替わり得るか? 原田 隆彦 
(獣医学部教授)
2  6月14日 小動物医療の現状 多川 政弘 
(獣医学部教授)
3  6月21日 幹細胞とは?−動物の病気との関わり− 高橋 公正 
(獣医学部教授)
4  6月28日 動物から人に感染する寄生虫病 今井 壯一
(獣医学部教授)
「介護保険制度を生活に役立てる」武蔵野大学
5  7月5日 介護保険制度は何故できたのか 佐藤 信人
(人間関係学部教授)
6  7月12日 介護保険制度のしくみ
7  7月19日 介護保険制度給付(サービス)の利用手続き
8  7月26日 介護保険制度のケアプランを自分のものにする
「米国のサブプライムローン問題と日本経済」成蹊大学
9  9月6日 米国経済の長期的展望と現状 渡辺 健一 
(経済学部教授)
10  9月13日 サブプライムローンのしくみとその影響 時岡 規夫 
(経済学部准教授)
11  9月20日 日本経済の長期的展望 幸村 千佳良
(経済学部教授)
12  9月27日 日本経済のバブルとその崩壊後の景気低迷
「18世紀イギリスの社会と文化- 成功」と「拡大」の裏側-」東京女子大学
13 10月4日 「消費がたかい!」−闘う戦争国家の財政事情− 坂下 史
文理学部准教授
14 10月11日 「産業革命」は本当にあったのか?
 −産業革命不在論とその後−
15 10月18日 ライバル意識の噴出!
 −「敵国」フランスの表象をめぐってー
16 10月25日 消費社会・都市化・スキャンダル
 −知と情報と奢侈品の氾濫する世界−
「インドネシア理解のための4章」亜細亜大学
17 11月8日 インドネシア人の人間関係と文化 高殿 良博
(国際関係学部教授)
18 11月15日 インドネシアの宗教−世界最大のムスリム国家
19 11月22日 インドネシアの国民統合−インドネシア語とパンチャシラ
20 11月29日 インドネシアの政治−民主化への道

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 2007年度
期日
サブテーマ
講師
「米州におけるアメリカ合衆国〜一国主義の源泉と変容〜」東京女子大学
1 6月2日 米州におけるアメリカの覇権〜アメリカ人の愛国心をくすぐる「モンロードクトリン」とは〜 尾尻 希和
(現代文化学部専任講師)
2 6月9日 ラテンアメリカ左翼革命への対応〜キューバ革命とニカラグア革命が受容されない理由
3 6月16日 ラテンアメリカ左派政権〜「左派」の定義の難しさ〜
4 6月23日 ヒスパニック脅威論〜移民の何が恐れられるのか〜
「生活に密着した理工学と科学技術」成蹊大学
5 7月7日 新幹線はなぜ“カモノハシ”に?−列車高速化を支える環境技術- 小川 隆申
(理工学部教授)
6 7月14日 油脂と健康−栄養と美味しさから機能性へ- 原 節子
理工学部教授)
7 7月21日 スポーツと眼−何をみて行動をとるのか?- 武藤 健一郎
(理工学部准教授)
8 7月28日 経営効率評価手法を用いたスポーツ(野球とサッカー)選手の評価 上田 徹
(理工学部教授)
「現代社会の諸問題」武蔵野大学
9 9月1日 無党派とは何か-無党派の急増、変質とその後

荒木 義修
(現代社会学部教授)

10 9月8日 わが国の市民性の発見-投票義務感の浸透と社会資本の蓄積
11 9月15日 歴史学との対話-歴史を反実仮想と複雑性理論でひも解く
12 9月22日 家族の変容と暴力-児童虐待発生の社会経済的要因
「世界の食の安全」日本獣医生命科学大学
13 10月6日 世界の食の安全とリスク分析 松木 洋一
(応用生命科学部教授)
14 10月13日 草から食べ物を作る術ーあこがれの国・ニュージーランドの生活と牧畜ー 小澤 壮行
(応用生命科学部教授)
15 10月20日 わが国におけるBSEの感染経路と今後の対策について
木村 信熙
(応用生命科学部教授)
16 10月27日 EUの食品安全管理と有機フードチェーン開発 永松 美希
応用生命科学部准教授
「亜細亜の現在・未来」亜細亜大学
17 11月10日 東南アジアとは〜多様性と経済発展

石川 幸一

(亜細亜大学アジア研究所教授
18 11月17日 ASEANの創設と発展
19 11月24日 アジア通貨危機と東南アジア
20 12月1日 東南アジアの将来を考える〜地域統合・日本および中国との関係

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 2006年度
期日
サブテーマ
講師
「現代の学校教育をめぐる諸問題の解決に向けてー教育心理学の立場からー」東京女子大学
1 6月3日 理数科離れを防ぐには
〜小・中学生の縦断調査が示す手がかり
大家 まゆみ
(文理学部専任講師)
2 6月10日 青少年の心と向き合う
〜頻発する少年犯罪の背景をさぐる
3 6月17日 子供たちのためにできること〜教育現場におけるさまざまな取り組みをめぐって
4 6月24日 青年期の進路選択〜総括講義
アジアの民族はいま」成蹊大学
5 7月1日 男と女 どっちがえらい?
−台湾高山族における父系社会と母系社会
大久保 洋子
(文学部教授)
6 7月8日 変わるものと変わらぬもの
ー現代ネパールの男と女
前田 亜紀
(文学部非常勤講師)
7 7月15日 嫁は奪うものータイ・リス族の結婚のかたち 綾部 真雄
(文学部助教授)
8 7月29日 結婚と離婚ー大きく変わる「儒教社会」韓国 秀村 研二
(明星大学教授)
「万葉びとの世界」武蔵野大学
9 9月2日 万葉びとの世界:恋・結婚 並木 宏衛
(文学部長・文学部教授)
10 9月9日 万葉びとの世界:死
11 9月16日 万葉びとの世界:旅
12 9月30日 万葉びとの世界:季節観
食品のおいしさを追求するー生産から食卓までー」日本獣医生命科学大学
13 10月7日 チーズの魅力・おいしさを探る 阿久澤 良造
(応用生命学部教授)
14 10月14日 低温蒸気加熱加工法で製造した漬物のような野菜加工品 金子 憲太郎
(応用生命学部教授)
15 10月21日 安心・おいしさの食品流通を考える 佐々木 輝雄
(応用生命学部教授)
16 10月28日 食肉のおいしさと香り 松石 昌典
(応用生命学部助教授)
「現代フィリピンを考える」亜細亜大学
17 11月11日 戦前・戦後期のフィリピン:
スペイン、アメリカ統治の遺産
野澤 勝美
(国際関係学部教授)
18 11月18日 マルコス強権政治と経済開発:
コメと道路の開発計画
19 11月25日 ピープルパワーの勝利:アキノ政権がもたらしたもの
20 12月2日 財政危機と政情不安:民衆の苦悩と改革課題
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2005年度
期日
サブテーマ
講師
「中年期の危機と自己和解-臨床文学論の展開ー」東京女子大学
1 6月4日 乱雑な部屋と空箱 近藤 裕子
(文理学部助教授)
2 6月11日 私の中のもう1人の私
3 6月18日 喪失と共に生きる
4 6月25日 和解と回復
「動物との共生」日本獣医生命科学大学
5 7月2日 魚の健康診断 和田 新平
(獣医学部助教授)
6 7月9日 ペットの受けるストレス 左向 敏紀
(獣医学部助教授)
7 7月16日 野生動物と共存できる東京を目標に 羽山 伸一
(獣医学部助教授)
8 7月23日 動物と人の気持ちがひとつになるとき
ー同調行動の不思議ー
柿沼 美紀
(獣医学部教授)
「健やかなシルバーライフのために」武蔵野大学
9 9月10日 貝原益軒の養生訓 齋藤 洋
(薬学部教授・薬学部学部長)
10 9月17日 老化予防と薬食同源
11 9月24日 生活習慣病をのりこえよう
12 10月1日 認知障害と医薬品
「現代企業社会と会社法」成蹊大学
13 10月8日 会社法の基本的仕組み 田中 亘
(法学部助教授)
14 10月15日 コーポレート・ガバナンスと会社法
15 10月22日 取締役の責任と代表訴訟
16 10月29日 敵対的買収と防衛策
「中国を問い直す」亜細亜大学
17 11月12日 社会主義建設から富強大国への挑戦

容 應萸
(経営学部教授)

18 11月19日 開発独裁から民主化・台湾化へ
19 11月26日 「香港返還」とその後
20 12月3日 変容進む華僑・華人社会
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2004年度  
期日
サブテーマ
講師
「川端康成の文学」武蔵野大学
1 6月5日 「十六歳の日記」を読む 原 善
(文学部教授)
2 6月12日 「山の音」を読む
3 6月19日 「古都」を読む
4 6月26日 「眠れる美女」を読む
「共生の世紀と動物資源」日本獣医生命科学大学
5 7月3日 動物資源の増殖と保全そして共生 友金 弘
応用生命科学部教授)
6 7月10日 動物生産物の安全性への道ー乳生産の場合ー 菅原 盛幸
(同学部教授)
7 7月17日 動物未利用資源の現状と将来 西谷 次郎
(同学部助教授)
8 7月24日 動物資源の多様性と共生 向山 明孝
(同学部客員教授)
「現代の環境問題をどのように考えるか」成蹊大学
9 9月18日 企業と環境問題(1):企業による環境戦略の全体像 田口 誠
(経済学部講師)
10 9月23日 企業と環境問題(2):アメリカにおける環境対策の変遷
11 9月25日 自然と社会の関係性から(1) 挟本 佳代
(経済学部助教授)
12 10月2日 自然と社会の関係性から(2)
「自然の変容と回復の努力」東京女子大学
13 10月9日 生物圏の成立と変化 小島 覺
(文理学部教授
14 10月16日 人類の繁栄と地球環境
15 10月23日 生物多様性を守る 石井 信夫
(文理学部教授)
16 11月3日 ワシントン条約とは何か
「現代のテロリズムー国際テロを解剖するー」亜細亜大学
17 11月6日 テロリズムの歴史 友田 錫
(亜細亜大学アジア研究所)
18 11月13日 「恐怖の10年」T期、U期 ー冷戦期の国際テロー
19 11月20日 アルカイダ・ネットワーク ー冷戦期以後の国際テロー
20 11月27日 世界は国際テロにどう対応しているか

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